>  > くださいねと念押しをすることになったよ

くださいねと念押しをすることになったよ

メールで疑問点を解消した上で、TELにてリザーブ。応対は普通。22時からのプレイなので、当日一時間前にTELをする。いろいろと準備をしたり仕事をしたりして待っていると、15分も前に女の子のノックの音が…あわてて部屋を整えて、人妻デリヘル嬢を迎え入れる。初めてのデリヘル利用で、いくつかの店を検討していた。最終段階で2つの店にしぼり、当初は別の店に頼むつもりでいたのですが、その店の受付けTELがスマホTELであったため不安になり、安全策としていくつかのページで口コミサイトがある老舗のプリティーへブンに頼むことにした。そう決めたとたんに、私の条件に合いそうなチャームポイント的な人妻デリヘル嬢の在籍を告げるメルマガが届き、即決。早速、店にTELした。実はここに至るまで、何度か直接メールのやり取りをしていて、私の望む大事な条件「非喫煙者」について、店の方が「喫煙者でも気づかれないような応対をしています」と明確に述べたので、それを信用し、今回は即「○○さんを希望する。」と伝えました。一応「煙草吸う人妻デリヘル嬢ですか?」と聞いたところ、最初は「吸いません」と言っていたのに、他の人に言われたのか「吸うようです」という雑談になり、「吸うならしょうがないですが、きちんと応対してくださいね」と念押しをすることになった。

[ 2016-02-09 ]

カテゴリ: デリヘル体験談